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< 新たな休日に関する法案、下院で可決 >
2017-04-07

フィリピン下院で、12月8日を新たに特別休日とする
法案が可決されました。今後、上院での審議を経て、
法案が成立する見込みです。この休日は、カトリック
教会で聖母マリアの無原罪懐胎を祝う日とされ、1854年12月8日に、当時のローマ法王ピウス9世が無原罪懐胎をカトリックの教義に定めた事に由来しており、イタリア、スペイン、オーストリアなど、カトリック教徒の多い国では、この日は既に休日とされているそうです。フィリピンでは他にも12月の休日として12月24日、25日のクリスマス休暇、30日のリサールデー、31日の大晦日がありますが、更に8日も休日として追加されます。